質問
2020/04/30 19:22 作成

警察官、自衛隊、消防士の中で一番殉職する確率の高いのはどれだと思われますか?合わせて具体的な状況も知りたいです。教えて下さい。m(_ _)m

匿名
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2020/05/01 13:42 作成
笠上一郎 ライタ
笠上一郎

ライタ

職業訓練で私も技術を習得しました。就職氷河期世代にとっては肩身の狭い時代となりました。お互い頑張って早く仕事の安定...

私は自衛隊だと思っています。よく戦時でないので死人が出ないように思いますが、訓練中に殉職する事が多く毎年こうした慰霊と弔銃が行われています。ちなみに自衛隊にはこうした事に伴って、特別な保険が用意されています。警察官や消防士にも恐らくあると思います。大概こうした保険会社は元自衛官の天下りがやっている事が多いのです。入隊前に5口で1000円だったと思います。保険屋らしい営業マンがやってきますが、この人は元自衛官でした。
話しを戻しますが具体的に自衛官が訓練中に亡くなるケースは、上官の支持に従わないような人もいるのです。あまり言いたくないのですが、教育期間中に自殺する人もいるのです。防衛大でも結構あります。自分の責任だけでなく連帯責任になるので次第に追い込まれていくのです。

2020/05/01 22:20 作成
tsurutalaw0922 元陸上自衛官
tsurutalaw0922

元陸上自衛官

 自衛官として働いておりました。

 消防士である可能性が高いと考えられます。

 総務省消防庁が毎年公表している消防白書によると、消防職員の公務災害による死者数は平成29年度中では18人と発表されています。全国の消防署職員の数はおよそ16万人であるため、殉職率は0.011%程度の計算となります。

 また自衛官に関しては自衛隊殉職隊員追悼式にて首相が、2019年8月31日までの1年間に公務災害に認定された12人の追悼を行っています。全国の自衛官は防衛白書より約23万人であるため、殉職率は約0.005%となります。

 警察官についてはやや古いですが2014年で4人と発表されており、仮に本年度10人だと仮定した場合警察官の人数は全国で約29万人のため殉職率は0.003%となります。

 以上により消防士が最も殉職率が高いと考えられます。


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笠上一郎
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ライタ
笠上一郎

ライタ

職業訓練で私も技術を習得しました。就職氷河期世代にとっては肩身の狭い時代となりました。お互い頑張って早く仕事の安定をはかりたいものです

道路地図を作っていましたが現在失業中で...

埼玉県  

職業訓練で私も技術を習得しました。就職氷河期世代にとっては肩身の狭い時代となりました。お互い頑張って早く仕事の安定をはかりたいものです 道路地図を作っていましたが現在失業中です。お互い頑張りましょう

tsurutalaw0922
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元陸上自衛官
tsurutalaw0922

元陸上自衛官

 自衛官として働いておりました。

東京都  

 自衛官として働いておりました。

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