山口ノボル

在宅ワーカー

在宅で主にライティングの仕事をしています。もうひとつハワイアンキルトの製造販売の経営者でもあります。時間をとって仕事をしていますのでご要望があればできる仕事はお引き受けしています。宜しくお願い致します。

  福岡県


回答 12 件
今の仕事に勤めて約7年、辞めたいと上司に申し出るも人がいないからと渋られ、辞めるに辞められません。上司や会社には長年お世話になった恩義がるから、強く振り切ることができません。円満な退社を望んでいますが、どうすればスムーズに辞められるでしょうか?ご意見をください。

2019/12/09 10:10 作成

円満に退職したいとのことですが、何かやりたいことがあっての退職なのでしょうか。説得力のある説明がないと、上司や会社の方でも辞めないでくれと言えば、辞めないだろうなあと思って引き止めているのかもしれないですね。自分にはやりたいことや夢があり、ここにいては自分の夢を実現できない、人がいないのは自分のせいではなく会社が対処することである、と割り切って真剣に話をすれば、渋々でも退職できる方向に話を持っていけるかもしれません。情にほだされてずるずるとしていたら結局辞められないと思います。どうしても辞めたいのであれば、退職代行サービスなど、第三者に間に入ってもらって解決してもらうことです。間違っても円満に退社できるとは思わないで行動した方がいいと思います。


退職したことがある方、もしくは退職を考えたことのある方に2つ質問です。 ①あなたはどのような時に仕事を辞めようと思いましたか? ②あなたは職場を変えることに対してストレスを感じますか? 以上、宜しくお願い致します。

2019/11/26 14:39 作成

①長年勤めていると理不尽な仕事をしなくてはならないこともあり、まずそこでだんだんと嫌気が差してきます。また、仕事を依頼しておいて、何度も駄目だしした挙句、外注に依頼して出来上がったものが、自分が土台となるアイディアを勝手に持ち出されてしまったものだったこともありました。人のミスは拘わっていません、上司に褒められたら自分の手柄ですの繰り返しでは、仕事に対するモチベーションもなくなりました。それで退職しました。 ②もちろん退職する決断は重かったし、次の仕事がなかなか見つからないときはかなりあせってストレスも溜まりました。運よく、縁のある方から仕事を紹介してもらい、人間が出来ている人ばかりの職場だったので、このときは退職して良かったなと思いました。


会社で忘年会の幹事を毎年任されています。しかし、通常通り定時の17:30に勤務を終え、19時からの忘年会という形式が嫌でたまりません。忘年会は、ほぼ強制参加であり、勤務(残業)に等しいのであれば、日中に仕事を切り上げランチタイムに忘年会を開催し、定時に解散を望みます。実際、そのような会社も増えていると聞いていますが、弊社では古風な考えが重んじられる社風があり、どうすれば改革できるか悩んでいます。経営陣の意見を変えることは相当ハードルが高いのですが、何かアドバイスがあればよろしくお願いいたします。

2019/11/18 13:23 作成

会社の忘年会などの幹事は何回やっても大変な仕事です。そうですね、仕事に等しい業務であれば、就業時間内に終了するのがベターな考え方だと思います。私もサラリーマン時代には会社の忘年会の幹事を何度もやりました。お店選びから予算内のメニューなどまで結構大変な業務でした。私のいた会社も古い歴史がある街にあったせいか、上役をはじめかなり古風な考えの持ち主でした。忘年会の意味は親睦であり、普段仕事の以外の話をしない関係から、物事が円滑に進むようなコミュニケーションを取ることが主眼であると諭されました。就業時間内は、取引先などからの連絡などもあり、誰かが対応しなければならないこともあります。忘年会をやっているというのは、他の会社から見たら仕事上は何の関係もありません。一日の仕事をきちっと終えてからの会であることが大事なのではないでしょうか。フレックスの会社ではランチパーティなども可能でしょうが、17:30までの就業時間であれば、そこは会社としてのけじめもあると思います。なんとか幹事を持ち回り制に変えるなどに動いてみてはいかがでしょうか。


地方銀行の未来についてご意見をお聞かせください。 当方、地銀に長年務める30代行員です。近年にみられる人口減、都市一極集中の煽りを受け、地方では支店の閉鎖、経営統合が進んでいます。 私自身あと30〜40年は現役で働かなければいけない中で、私を含む多くの行員が将来に疑問と不安感を持っています。 町がなくならない限り銀行もなくならないと楽観視する意見もあれば、なるべく早く転職すべきとの意見もあります。 今の仕事や待遇に不満はありません。家庭やローンもあるなかで、できれば転職はしたくないのが本心で、ただ田舎で安定した暮らしがしたいだけなのです。 このような状況の中でこれからどのように地方を取り巻く環境が変わっていき、どんな判断をしていけば良いのか、ご意見等をいただけたらと思います。 よろしくお願いします。

2019/11/12 15:32 作成

私は東京出身ですが、仕事で銀行関係の用紙や帳票などの紙製品を作成していました。それも20年ほど前のことですが、その頃から東京の銀行でも支店の統廃合、銀行同士の合併などが頻繁に見られていました。現在、とある地方に在住していますが、最近もある地方銀行の支店がなくなるなど、地方銀行を取り巻く環境はますます厳しいことと思います。地方には地銀の他にJAなどもあり、また地域密着の信用金庫なども同じように生き残りをかけています。そんな状況で、いまお勤めの銀行が10年後も変わらず存続すると想像するのはかなり無理があります。家のローンなど現実的なことがあるならば、最悪の場合も想定して今から動けるように備えをしておいた方が家族のためにも良いのではないでしょうか。箱ものと同じように、人間も簡単にカットされてしまうのが現在の日本ですから。


腰痛持ちですが、旅館の仕事は務まりますか?(男です)

2019/11/08 16:01 作成

私も長年の腰痛持ちですが、他人からは腰痛だとなかなか認識されなくて苦労もあることでしょう。私の叔母が群馬県の温泉ホテルで働いていますが、その叔母もずっと腰痛持ちです。どんな仕事でも腰を使わない仕事はあまりないですが、ホテルでの仕事も同じです。でもずっと腰痛持ちの叔母でもホテルでの仕事を続けられるのは、腰痛とうまく付き合っているかと言われました。重たい荷物を運ぶときは分散して持つ、変な姿勢で仕事をしない、腰痛体操を欠かさないなど実践しているそうです。ホテルの仕事は男性女性でそうは変わらないので、あとは要領だと思います。それでも旅館の仕事がしたかったら、温泉旅館を選ぶとかですね。人間が立って生活する生き物である以上、腰痛とうまく付き合うコツを見つければ、旅館でも働けると思います。


仕事に行きたいくないです。この世で一番仕事が嫌いです。こんな私に仕事が行きたくなるようなお説教お願いします。

2019/10/28 11:07 作成

たとえば、月曜日の朝に雨が降っていたら会社に行きたくないと思ったりします。でも会社に行かないと給料がもらえない。給料がないとスマホ代も払えない。とりあえずスマホを使うために会社に行ってるんだと思ったらどうでしょうか。ほとんどの人は自分の好きな仕事に就きたいけど、なかなか就けないと思って仕事をしているものです。仕事は仕事で今は割り切って、やりがいのある何かが見つかるまでとりあえず仕事をしてみましょう。仕事イコールお金ですと思えば、そのお金で自分の欲求が叶うのだと思えば、どんなに辛くても雨が降っていても、会社に行って仕事をしなければならない、本当はそんな人たちばかりです。自分のやる気スイッチは他人にはわかりません。とりあえずそんな考えでいかがでしょうか。


整体院を開院しようと思っている者です。軌道に載るまでは一人でしようと思っているのですが、 悩んでいるのが、入り口はどのようにしたら、お客さんが入りやすいと思ってもらえるでしょうか? お客さん目線で「こんな整体院は入りやすい!」など、ご意見があればお寄せください。 ちなみに私は男です。 宜しくお願いします。

2019/10/24 10:39 作成

開業となるといろいろ悩みはありますが、一番はお客様が来店するかどうかですね。私も最近開業したばかりの整骨院に通っていますが、そこはちょっと特徴があります。先生が元プロ野球選手ということもあり、外の目立つところに某プロ野球現役選手のサイン入りユニフォームが飾ってあります。HPで見ていたのですが、実際行ってみるとかなりインパクトがありました。入り口も明るい雰囲気で、外から先生の姿も見やすくなっています。花や雑貨が入り口横の下駄箱に配置してあったり、とにかく明るく清潔な雰囲気で、女性でも気軽に利用できるような雰囲気を心がけているそうです。待合室も清潔でこじゃれた雰囲気です。入り口は店舗の顔ですから、自分が他の店舗に行って、あっ、入りやすいなという感覚で考えれば、利用する立場に立って考えればよりよいものになると思います。女性も入りやすい、明るい、清潔が大事な要素だと考えればいいと思います。


来年就職する大学生に向けて言うとしたら、どんなアドバイスがありますか?

2019/10/09 13:17 作成

大卒で就職したとしても、今の社会では定年まで同じ会社で働き続ける人は、かなり少なくなってきています。そうはいっても、志を持って縁のあった会社に就職するのですから、転職ありきで働くのはどうかなと思います。どんな仕事でも必ず自分の経験値として活きてきますから、まずは就職した会社で頑張ってみることが大事だと思います。どうしても合わなければそのとき考えればいいし、その仕事から別のやりたいことが見えてきた場合には、そのときに転職も視野に入れればいいと思います。昔は少なくとも一箇所で十年やって一人前と言われましたが、今はもっと早くスキルを得られる時代でしょう。他人と比較するのではなく、本当に自分のやりたいことが見つかるまでは、仕事と割り切って頑張ってみましょう。


不動産関連の仕事に就くか、銀行員になるかで迷っています。今の時代なので、終身雇用まではあてにしていませんが、なるべく安定している方が良いと考えます。また休日もしっかり取れる方がいいです。この条件でどちらがおすすめと言えるでしょうか?

2019/09/07 11:43 作成

どちらの職業も私の高校時代の友人が最初に勤めた職業です。二人とも今は別の会社に転職しています。職業もそうですが、その会社に入社してみないと実際のことはわかりません。不動産会社も銀行員も、今は転職した人が大勢いる時代です。銀行員になった友人は、融資課のノルマのきつさに耐え切れなく転職しました。不動産会社に就職した友人は、休日も不規則で休みの日にも現場に呼ばれるなどで、土日にしっかり休める中小企業に転職しました。二人とも入る前のイメージを膨らませすぎて、実際の仕事とのギャップがありすぎたと話していました。ある程度興味があって入っても、それを仕事として割り切ってやっていけるのなら、不動産会社、銀行員、どちらに就いてもかまわないかなと思います。


未経験から医療事務を始めて2週間目ですがすでに辞めたいです!患者さんが次々に来るのでとても忙しく、トイレに行きたくても行けないことも多いです。そして一通り習ったことでも間違えてはいけないので確認をしてもらいたいのですが、声をかけると嫌みを言われます!忙しいのはわかるのですが、なんでこんなにギスギスしているんだろうと思ってしまいます。別の職場に転職しても医療事務の世界ってどこも同じような感じでしょうか?それとも私の職場運が悪かっただけですか?教えてください!

2019/08/20 14:46 作成

私の家内のいとこの女性や、私の友人で医療事務に転職した女性がまさに同じような境遇で仕事をしていました。当然ストレスは半端なく、長くは続けられませんでした。ところが医療事務といっても、科によってかなり忙しさが違います。家内のいとこや友人は二人とも整形外科でした。一概には言えませんが、もう少し楽な科を探して転職してもよいのではないでしょうか。また私の友人の肛門科の医師は、患者を完全予約制にしてスタッフの労働環境を考えていました。仕事は縁が大事ですので、自分に合った職場や人がきっと見つかると思います。面接などでも病院全体の雰囲気からわかると思いますので、ストレスフリーのためにも別の職場を探してみるのもアリですね。


現在妊娠中なのですが、在宅で効率よく稼げるお仕事は何かありますか??

2019/08/19 11:07 作成

妊娠中だと外では働きにくいですよね。私の妻も妊娠中は仕事をやめて手持ちぶさたになっていました。そのときネットで見つけたのが、キルトの制作です。キルトで有名な先生のHPを見て、手芸が得意だった妻がキルト作りを始めました。制作した作品はオークションに出品したり、フリーマーケットで販売しましたが、思ったより売れてびっくりしていました。もともと手先が器用ですがデザインの勉強をしたこともないせいでしようか、独創的な作品だとして評判が良かったです。早く制作できれば、単価を考えても妊娠中の方が自宅でやる分にはとてもいい仕事だと思います。初心者でもすぐ作れるキットもいまはたくさん販売されていますので、興味があればチャレンジしてもいいのではと思います。


大卒の方に質問です。高卒で就職して働いているのですが大卒でよかったなと思うところはありますか?転職を考えるにあたって大学に行った方がいいのか悩んでいます。

2019/08/19 10:34 作成

もう働いていらっしゃるのですよね。今の仕事に満足できなくて、転職したいそうですが、今の時代、仕事の内容がよほど専門的でなければあなたの年齢なら仕事は見つかると思います。確かに大学に行くと自分の専門的な勉強ができたり、資格を取ったりすることは容易になります。高校を卒業するときにそういったことは見つからなかったのでしょうか。それとも働いてみて興味が湧くことがでてきたのでしょうか。もしそうならもちろん費用はかかりますが、今からでも大学に進学しても遅くはないと思います。現に私が学生時代にも一度高卒で社会人になった人が、入学してきたのを覚えています。二三個年上でしたが、社会人だったせいかかなり年上に見えてしっかりしていました。年齢が違うのに同学年ということになりますので、入ってから後悔しないように、どうしても大学に行きたいという気持ちが大切だと思います。