鐘ヶ江 ゆみ

現在はなし

私は、広島県在住、無職の女性です。
現在は無職ですが、以前は、市役所に勤務していました。
私は、国立大学を卒業しています。大学の時に取得した資格は、実用英語検定2級と、学芸員の二つです。
私は、学生の頃、校正の仕事をしたくて、校正者になるための学校の資料を取り寄せたことがあります。

  広島県


回答 3 件
会社で忘年会の幹事を毎年任されています。しかし、通常通り定時の17:30に勤務を終え、19時からの忘年会という形式が嫌でたまりません。忘年会は、ほぼ強制参加であり、勤務(残業)に等しいのであれば、日中に仕事を切り上げランチタイムに忘年会を開催し、定時に解散を望みます。実際、そのような会社も増えていると聞いていますが、弊社では古風な考えが重んじられる社風があり、どうすれば改革できるか悩んでいます。経営陣の意見を変えることは相当ハードルが高いのですが、何かアドバイスがあればよろしくお願いいたします。

2019/11/20 11:03 作成

私は、10年前まで、会社勤めをしていました。私の会社でも、忘年会や、歓送迎会などのお酒を飲む会は、仕事終わりに行うのが、慣例となっていました。 でも、私も、なぜ、仕事の終わった時間にまで、職場の人と一緒の時間を過ごさなければならないのかという思いや、お酒が苦手ということもあり、こういった会は、苦手でした。一次会だけで、いかに早く帰るかを考えたりしていました。 ですので、相談者様のお気持ちはよくわかります。 ネットにも、忘年会をお酒抜きで、お昼に実施しているアパレル企業のことが新聞記事に載っていました。 それで、1つ提案なのですが、そういうトレンド記事を上司の方に見せて、「うちも、お昼に忘年会を実施してみませんか?」と、提案してみては、どうでしょうか? その時、必ず、お昼に行うメリット、例えば、「子育て中の主婦の方も参加しやすい」などを伝えると良いと思います。 強制的な参加なら、そうすべきだと私は、思います。 それから、幹事は、お店の予約など、たいへんな仕事なので、社員さんで、持ち回りにすべきだと考えます。


独立することを目標に美容院で働き始めました。独立までにどんなことを学んでいけばいいか考えています。先輩にも聞きにくいので、誰か教えて下さい。

2019/09/17 18:26 作成

私の妹が美容室を経営したことがあり、それを手伝っていました。 その時の経験から、美容室を開業するための準備をお伝えします。 美容師として独立すると決めたら、まず、開業するための資金を確保しましょう。 融資を受ける時は、日本政府金融公庫や、市町村からの融資が適切だと思います。 この2つは、中小企業の発展を応援する意味で、資金を援助してくれるので、融資は受けやすいと思います。 また、サロンの物件をどこにするかも重要です。 お店の立地条件が、集客に大きく影響するため、アクセスしやすいか、ライバル店の存在、近隣住民の年齢構成などをあらかじめ調べて、集客できそうな場所に、サロンをもっと良いと思います。 さらに、集客する方法を検討しましょう。 集客の方法として、インターネットを利用するのも、一つの手です。 Instagramに、アカウントを開設するなどが、現実的だと思います。 店舗経営の方法など、わからないことは、現在の雇い主さんや、先輩美容師さんで独立している方に、直接、話を聞くと、とても参考になると思います。


現在、マスコミ業界以外で働いています。校正の仕事に興味があり転職したいのですが、これまで校正の仕事をしたのは社内報くらいしかありません。出版社の校正者になるには、何か資格などを得たほうが良いのでしょうか?

2019/05/19 14:33 更新

校正者になるには、特別な資格や学歴は必要ありません。 ただ、大手の出版社や印刷会社は、大学卒業以上を採用の条件としている会社が多いのが現状です。 校正の技術は、独学でも習得できますが、校正者として活躍するのであれば、校正者を養成する民間のスクールに通い、技術を身につけるのが近道です。 校正の技能を習得できる学校の一例としては、神奈川県の相模女子大学や、東京の立正大学、同じく東京の明星大学 などがあります。 校正者に特別な資格は必要ないものの、1966年より「日本エディタースクール」が主催している校正技能検定を受けておくと、就職の際に、アピールできます。 この校正技能検定に合格すると、合格者による団体「校正クラブ」に所属でき、校正に関する情報交換や、求人情報 を得ることができます。