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元リクパパ

元リクルートキャリア

20代後半で沖縄に移住した、元リクルートのパパ /体験を活かしてワンキャリ就職・転職Q&Aで年間532件回答/新卒ブラック中小→リクルートキャリアを経て、ゆったり沖縄移住/隙あらば定時退社の意識低いセールスマン

  沖縄県

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回答 6 件
仕事の前日がとても憂鬱なんですが、これって他の人もそうですか?私は本当に仕事行きたくないです。逆に仕事に行くのが楽しみな人はいますか?

2020/02/07 14:30 作成

解答失礼します。 私も前職ではそうでした。ストレスフルな職場で、人間関係も良くない。給与も低い。やりがいも感じられない。上司からはマイクロマネジメントで息苦しい。飲み会が多く、職場ではセクハラも行われている。商材も薄利多売。そんな職場、企業でした。 今は有難いことに全て真逆の職場への転職をしましたので、全色と比べると今の仕事は楽しいです。ですが、そういった転職には経験とテクニックが必要なので、簡単ではないかもしれませんね…


説明力を鍛えるにはどうしたら良いですか?

2019/12/25 14:50 作成

分かりやすい方法を1つ。 それはメモすることです。 自分の頭を中をルールなしですべて紙に書きましょう。サイズはA3ぐらいでいいかもしれません。 A4のノートを広げる感じですね。 説明が上手くいかないのは、思考が整理されていないためです。 思考を整理するために出来るビジネスパーソンはよくメモを取ります。 だから新卒等は「メモを取れ」とよく言われるのだと考えています。 ぜひ使ってみてください。


仕事が精神的に負担で鬱になりそうです。退職してリフレッシュし、人生再スタートしたいのですが、退職する時のセリフや理由など、どう言ったらいいのかアドバイスをいただけないでしょうか?よろしくお願いいたします。

2019/12/24 12:42 作成

いま4社目で、3回退職してきた者です。 退職に関しては反省と教訓があります。 ①【辞めるための会社の立ち回り方】 まずは「退職は最短2週間前」となっている、そしてそれをご存知だと思いますが、社員を鬱にしてしまうような職場であれば、1ヶ月前がいいでしょう。 大切なのは「可能な限りスムーズな退職にすること」です。無駄な摩擦な精神的苦痛を増やすだけです。 また職場によっては「辞めるなんて聞いてない!退職届は受け付けられない!」というおかしな上司がいたりしますが、正当な理由がない限り、企業側は受け取らないという選択肢はありません。 私はある会社で全く受け取らないので、有給消化開始前日の夜に専務の机の上にこっそり置いて帰りましたが、きちんと受理されていました。 基本的にマネジメント側にとって「部下がやめる」というのは「マイナス評価」になってしまうので、彼らはそれを全力で止めてきます。ですがそれは彼ら自身のためであって、絶対にあなたのためではありません。ここに騙されてはいけません。 うまいマネは「実はお前には期待してた」「お前にかけた経費が回収できてない!」「次のプロジェクト、お前に任せようと思ってたんだよね」等の甘い、辛い言葉であなたを引き止めて、自分の評価を下げまいとしてきます。無視しましょう。 また、先ほどの「有給」に関してですが「消化なんてできない」と言われたら、それは違法だと言いましょう。またと 「有給をお金に換えない?」 と言われたら、それもまた違法だと言いましょう。正解は「有給は全て取る」というシンプルな選択で、それが全てです。 ②【辞める際の手続きとお金】 辞める際に忘れてはならないのが「離職票」です。これは必ず貰うか、届けてもらうようにしましょう。今後失業保険を貰う際に必ず必要となります。 失業保険の話を先にしておきますと、今回の場合ですと「自己都合退職」になるり、失業保険は3ヶ月後からの支払いになると思います。 ですがその前に調べて頂きたいことがあります。 まず「うつ病の診断書はもらえないか」ということ。 次に「直近3ヶ月の残業時間が45時間を超えていないか、超えていたとしたらそれを証明できる記録はあるか?」の2点です。 これらは自己都合退職から、会社都合退職にして、失業手当を1ヶ月でもらえるように時間を短縮できる方策なのです。 ただし落とし穴もあります。私が落ちました。 それは「手書きのタイムカード」だった場合です。 これらは書き直し等ができるため、受理されませんでした。大変ショックでしたね。計算が狂います。 以上の点を再度確認して、次のステップのための糧にするのが、自分の人生のためです。 ③【退職してからの気持ちの対処】 気持ちの整理は必要ですよね。 例えばなにかしらの復讐をしたい場合。 転職サイトや就職サイトで書き込みをすることをオススメします。経歴等はてきとうに書けばいいです。 直接マイナスなことをしたりしても、自分に何の得もありません。むしろなにかの形で返ってくるかもしれません。リスクは最大限避ける必要があります。 長くなってしまいましたが、退職は大変に精神に負担のかかる工程です。誰もが苦しくなり、辞めてからしばらくはダメージを受けます。 しかしそれは、自分が次のステップに進むために必要なものなのです。私もそうでした。そしてそれは正解でした。 信徒ではありませんが、ユダヤ教ではこんな言葉があります。 「神は、あなたが耐え、越えられる試練しか用意しない」と。 あなたが今回の試練を越えられると信じています。頑張ってください。応援していますよ。


就職先を決めるにあたり、色々な業種や職種に興味があって絞り切れません。 会社説明会や面接の予定を入れていくと、スケジュールがパンパンになり、授業やバイトの両立が大変になりそうです。 効率の良い方法などないでしょうか?

2019/12/16 11:39 作成

とても共感します。私も学生の時そうでしたね。 ただ、分かっていなければならないのは「時間は限られているし、正解はない」と言うことです。 確かに色んな選択肢を見るために時間を使う必要があります。 それによって後から後悔しないようにです。 とはいえ、学生が収集できる情報には限界がありますし、その上で判断しなければなりません。 これは誰にとっても平等です。 ですから意識的に「集める情報の軸」を先に決めておかなければなりません。 無駄な情報収集や、移動時間等を生まないためにです。それを決めることが一番の時間節約になります。 このような時に有効なのが「優先度設定」です。 例えば「給与」「終業時間」「残業代」「風土・人付き合い」「飲み会の頻度」「女性への扱い」等の 中で1,2,3と3つ選んでみましょう。 その3つの軸で点数を付けて判断していくのもいいと思います。


車が好きで自動車整備士になりたいと思っていましたが、給料が安いから辞めておけと周りから言われています。他に車に関わるおすすめな仕事は何がありますか?できたらそれなりの給料がいい方がいいです。教えてください。

2019/12/14 22:11 作成

昔、自動車整備工場等に出入りして仕事をしていました。前述、回答されている方のコーティングあたり関連の仕事でした。 自動車整備は、一言で言って仕舞えば「コスパの悪い仕事」と整備士の方が言っていたことを思い出します。なぜなら「ランクの高い整備の資格を取っても給与はさほど変わらない」ためです。 最高難易度の整備士の資格を取り、制服の方のところにバッジをつけても、さほど給与に反映されない。 では逆に前述の方のディーラー営業と比較してみましょう。 営業には資格というものはありません。 あるとしたら業界の資格はそれぞれありますので、会社から取るようにいられる場合はあるかもしれません。 加えて「営業は売れば給与は上がる」とも言えます。きちんとインセンティブとして評価してくれるところもあります。ボーナスとはまた別にです。 話を根本のところに戻すと、例えば私のように車に関わることもあります。例えば車の塗装には「塗装室」が今は必要です。 なぜなら塗装の粉が近辺に飛んで郊外になるためです。特に街中ではですね。 その塗装室から流れを見れば、そのメーカー、それを扱う卸、それを買って塗装する板金屋さん、塗装し直した車を売る販売店やディーラー、そこに新車サンプルを送る各車メーカーなど。 逆に流れれば車のパーツや様々なメーカーが関わっています。ガソリンスタンド等も含めれば無限と言えるでしょう。 一度広い目で見て、好きそうなアンテナを広げて、ポイントを探し、収縮させていくとより鮮明にキャリアを選べるかなと思います。おちかになれましたかね。応援します。


メーカーの営業職へ転職を考えています。未経験なので不安もあり、営業のコツ、意気込み、やりがいなどご教授いただけたらと思います。よろしくお願いします

2019/12/13 23:10 作成

メーカー営業ですか、いいですね。個人的にはこれまでメーカー、卸と代理店、小売店とすべての商流を経た中で、メーカー営業は一番ストレスレスな営業の種類だと感じます。 読んでいる感じでは、営業自体未経験な感じでしょうか? まずメーカー営業は、当然「メーカー」ですので、生産する側になります。これは卸や代理店が何種類ものメーカーの商品を比較し、販売するのとは異なり、1種の自社商品を扱います。そう考えると例えば一回の見積もりで代理店なら何種類か比較しなければならないこともありますが、メーカー営業は自社商品のみの見積もりなので、数が少なく、作業も少ないと思います。下手に仕入れの流れのある商品でなければですね。 その代わり、自社商品に関してはよくよく理解し、競合との違いを、生産工程や、特許等のことも踏まえて理解しておかないと説明できません。 そのため、やりがいとしてはそのあたりも含めて自社商品を深く理解して愛着を持って仕事ができると思います。 例えば卸だったりしますとなんだかんだ商品はほとんど「メーカーからの仕入れ商品」だったりしますので、そこはメーカー営業のやりがいのうちの一つかなと思います。 またコツとしてはメーカーと卸は仕入れしている量によってだいたい扱うメーカーを決めているところが多いです。 ですので新規営業より、ルート営業の色が強いと思います。 そうなると大切なのは「一気に好かれること」などよりも、「関係を壊さないこと」が大切になります。 つまり「プラスなことをするよりもマイナスな事をしない」ということです。信頼関係を長く続けることですね。 もし他に不安がありましたらTwitterなどで答えます。転職、上手く行くことを願っていますよ。